印刷ビジネスで求められるデジタル工程必須知識 【名古屋開催】
印刷会社の営業担当者が求められる入稿からプリプレス、印刷、納品までのデジタルワークフローの知識を整理し、コーディネータとしての機能、役割を解説します。
DTPやCTP、デジタル印刷、Web対応など、デジタル化の進展に伴い、印刷物などの制作工程は知識、技術ともにオープンな時代となり、取り扱うデジタルデータや活用法も多様化しています。
クライアントの品質、コストなどニーズを把握し、的確な提案やスムーズな進行管理を行うためにも、デジタル時代の印刷物制作ワークフローの理解とそのため知識は必要不可欠です。
本セミナーでは印刷会社の営業担当者が求められる入稿からプリプレス、印刷、納品までのデジタルワークフローの知識を整理し、コーディネータとしての機能、役割を解説します。
デザインやDTP、制作を担当する方も全体的なデジタル工程知識を身に付けることによって、業務の効率化を図ることができます。
講師
古殿 竜夫 (JAGAT専任講師)
<プロフィール>
長年印刷会社に勤務。在職中は営業そして、DTP部門の立ち上げ、入稿・工務を担当。現在、JAGATにて講師、執筆などで活躍中。
JAGAT発行の月刊誌にて「DTPデータトラブル救急隊」 通信教育「営業のためのCTP講座」など執筆。
開催日程・開催時間
2010年07月02日(金) 13:30-16:30
対象
即効性のあるデジタル営業の実践的知識を習得したい、若手から中堅営業担当者、全体的なデジタル工程知識を身につけたいデザイン・DTP・制作部門の方
定員
30名 (最少催行人数8名)
詳細
内 容
・クライアントとの打ち合わせ・企画編
・入稿、プリプレス編
・出力の知識編
・下版・印刷・製本編
| ■7月2日 同日(午前中)開催講座■ 10:00-12:30 ※2講座一括割引もございます。併せてご参加ください。 「提案」に直結する紙の立体販促ツール あらためて注目を集める「紙」を活用した立体販促ツールで顧客の販促活動の悩みや課題に提案しませんか。POPやポップアップカード、パッケージなどの技 法や、顧客の要望を形にした事例を環境に配慮した素材、「紙」にこだわるペーパークラフトデザインの第一人者が解説します。 講師:高橋 孝一 (株式会社紙宇宙 制作部門「高橋ペーパーデザイン」 代表) |
申込要項
<会場>
金山プラザホテル
愛知県名古屋市中区正木3-7-15
金山総合駅より徒歩7分
<参加費>
(税込)
中部地区印刷工組合・JAGAT会員 12,600円 /一 般 18,900円
「提案」に直結する紙の立体販促ツール
中部地区印刷工組合・JAGAT会員 12,600円 /一 般 18,900円
2講座一括
中部地区印刷工業組合・JAGAT会員 20,000円 /一 般 35,000円
<要項>
※お申込は、JAGAT
Web会員の登録が必要です(無料)
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参加申し込み:
中部地区工組合員/JAGAT会員 こちら / 2講座一括 こちら
一 般 こちら / 2講座一括 こちら
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FAX申込みは こちら
申込み書をプリントアウトし、必要事項をご記入の上FAXでお申し込み下さい。
お申し込みが確認され次第、参加証・地図をFAXでお送りいたします。
お申込み後のキャンセルはお受けできません。ご参加者が欠席の場合は、他の方のご出席をお願いいたします。
みずほ銀行 中野支店 (普) No.202430
社団法人日本印刷技術協会
サービスサポートセンターTEL:03-5385-7185
内容の問い合わせ先:教育サポートセンター TEL:03-3384-3112




