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03月09日(火)プリバリ印3月号目次
03月08日(月)Webとフリーペーパーの制作連携とWeb to Print※PAGE2010コンファレンスでは「フリーペーパー制作におけるWeb to Print活用」を取り上げた。PAGE2010報告(8)
03月07日(日)フォトブックを世界57カ国のユーザーに広げた秘訣ジャパニーズクオリティで、世界へ。 日本で育ってアメリカで火がついたフォトブック!
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03月03日(水)良い立体映像をオーサリングする時代へVisualizationシンポジウム「見えることの楽しさ」(2009.9.1)より。
02月25日(木)第4回色評価士検定を受験される皆様へ【会場】
3/上旬に郵送される受験票をご参照ください。
※お車でのご来場はご遠慮ください。(駐車場はありません。)
受付はありません。直接会場へお入り下さい。
受験票は会場で回収させていただきます。【スケジュール】
3月14日(日) 9:00~12:00(予定)
9:00 :ガイダンス(第1部試験の説明)
9:05 :第1部試験開始
9:50 :第1部試験終了、休憩(20分)
10:10 :ガイダンス(第2部試験の説明)
10:20 :第2部試験開始
12:00 :第2部試験終了【注意事項】
- 受験番号順に着席し、退室時以外受験票(本人控)は机上の受験番号の下に置いてください。
- 机の上には受験票(本人控)、筆記用具以外は置かないでください。
下敷は使用できません。飲物の缶やペットボトルなども片づけてください。 - 試験中の私語、ならびに物の貸し借りは禁止します。またカンニングなどの不正行為や、会場の空気を乱すような行為は受験不適格とみなし、受験資格を失い直ちに退場していただきます。
- 試験官の指示があるまで、配布された試験問題ならびに答案用紙には手を触れないでください。
- 試験問題についてのご質問には一切お答えできません。
- 気分が悪くなったりするなど、緊急の場合は席に着いたまま挙手のうえ、試験官の指示にしたがってください。許可なく、試験中に席を立つことはできません。
- 6.の場合を除いて第1部試験では席を離れることはできません。
第2部試験では早く解答を終えた方は、開始後1時間を経過した後であれば退室できます。
ただし、試験終了5分前を過ぎてからの退室は禁止いたします。終了時間まで席でお待ちください。
退室を希望する場合、挙手のうえ必ず試験官の許可を得てください。なお、再入室はできません。
第2部で退室する方は、問題・解答、資料一式を提出し、試験官の許可を得たうえで帰宅しても構いません。
※退席する際に、試験中の他の方の迷惑となる場合がありますので十分な配慮をお願いいたします。 - 試験問題と解答用紙、第2部試験の添付資料はすべてお持ち帰りできません。終了時間になりましたら、速やかに筆記をやめ、試験官の指示にしたがってください。試験問題と答案用紙、資料の返却がない場合は受験資格を失い、以後その受験者個人および所属する会社の受験のお申し込みをお断りします。
- 携帯電話やPHSなどをお持ちの方は、試験中は必ず電源を切ってください。腕時計のアラームも解除しておいてください。
第1部試験受験について
- 問題と解答用紙には氏名、受験番号を正確に記入してください。
(解答用紙の受験番号欄のマークもお忘れなく) - 解答方法はマークシートですので、記入は鉛筆をおすすめします。
- 問題を読んでわからなかったら、迷わずとばして次に進んでください。
最後の問題まで一通り進んでから、あらためて取り組むようおすすめします。 - 第1部試験は一問につき正解を1点として採点し、正解率80%以上を合格とします。
- 試験終了後、試験問題も回収いたします。お持ち帰りはできません。
【マークシート方式による解答のご注意】
- 採点はコンピュータで光学的にマークを読み取っていくマークシート方式です。不完全なマークや、解答用紙を折ったり汚したりすると、正確な読み取りが不可能になります。受験者に起因した行為によって読み取りが不可能になった場合は、不合格となりますのでご注意ください。
- 書き直しの場合は、きれいに消してから新たな解答をマークしてください。消去液の使用は出来ませんので、ボールペン等の利用は避けた方がよいでしょう。
- 解答は1問1答です。同じ問番号の解答欄に2ヶ所以上マークした場合、不正解と判断されます。
- 受験番号の記入・マークは、間違いのないよう必ず再確認をしてください。
- 解答番号は設問毎に分かれておらず通し番号(連番)になっているので、試験問題に記載されている番号と解答番号がズレないよう注意してください。
第2部試験受験について
*DTPエキスパート有資格者の方は第1部試験免除となりますので、第2部より受験していただきます。
- 第2部試験は記述式及び実技試験です。取り組み方は、当日ガイダンスの中で説明いたします。
問題用紙(解答欄付き)には氏名、受験番号を正確に記入してください。 - 解答の分量(文字数)については特に規定はありませんが、設問に応じた必要事項の記載があるかどうかは採点基準のひとつになります。書き直しなどができるよう、鉛筆の使用をおすすめします。
- 審査は、各問の解答をさまざまな角度から判断して採点します。
第2部の結果は100点満点で点数換算してお知らせしますが、70点以上を合格の目安とします。 - 試験終了後、問題(解答欄付き)および「資料」を回収いたします。お持ち帰りはできません。
【合否発表】
- 試験結果通知は6月上旬に各受験者宛に郵送いたします。(転居する場合はご連絡ください)
それに先立って5月中旬に、当協会ホームページで合格者の受験番号を発表する予定です。 - 電話での合否の問い合わせには一切お答えしかねますので、ご了承願います。
- 受験票は合否発表までお持ちください。
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